【ブラウジング:144】五十嵐太郎「保守化する東京の景観」『みすず』n.675 p.20-31 (2019)

(1)日本橋の地下化は五輪後の建築需要を抑制するため。(2)景観をどの時代にもどすのか。江戸期か、明治期か、戦後期か。(3)戦後期が年代的には最長であり、しかも前衛的(橋の上に道路を通す)であった。(4)学ぶものを探せば、三菱一号館